荒川区で開催された
ケアマネージャー様を中心とした会で
発表してきました。:( ;´꒳`;)

今回、
「医療のぶっちゃけ話」
というお題をいただいていたので、
私は
「2026年の診療報酬改定で訪問診療がどう変わるのか」というテーマで
お話しさせていただきました。:( ;´꒳`;)

2026年の診療報酬改定は、
訪問診療に関わる現場にとって
かなり大きな転換点になると思っています。( ˙꒳˙ )

実際、
現場レベルでは
「今まで通り」が通用しなくなる場面も
増えていくはずです。:( ;´꒳`;)

そんな“現場のリアル”を、
できるだけ率直(ぶっちゃけ)にお話ししました。:( ;´꒳`;)
ただ、
今回の会で一番印象に残ったのは、
制度の話以上に、
参加されていた皆様の熱量でした。

ケアマネージャー様含め、
包括の方々、
介護職の方々、
訪問看護師さん、
そして荒川区を含め、
さまざまな地域から来られていた先生方。
皆さん本当に真剣でした。(>_<)
「厳しくなっても、患者さんを医療から取り残さないように頑張っていきましょう」。
そんな言葉が自然と出てくる空気がありました。(>_<)

正直、
少し上から目線に聞こえてしまうかもしれません。
でも、
その場にいた人たちの言葉には、
理想論ではない“現場の覚悟”があった(>_<)
きがする。
だからこそ、
とても力強く感じました。
また、上から目線になってしまうかもしれませんが、_(._.)_
「これならまだ大丈夫だ!」と思えました。

在宅医療って、
多分、制度だけでは絶対に回りません。
結局は、
人と人との熱意や連携で支えられている世界なんだと改めて実感しました。(>_<)
私自身も、まだまだ微力です。
でも、地域の皆様と力を合わせながら、
これからも患者さんやご家族が安心して過ごせる環境を少しでも守っていけたらと思っています。✨
こころからそう思える会でした。

発表の場を提供してくださった方々
当職の稚拙な発表を温かい目で見てくださった皆様
本当にありがとうございました。